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ハッピーナッツデイのとっておきレシピ第3弾目となる今回は、誰でも簡単に作れてとびきり美味しい独自のレシピが人気の料理家・真藤舞衣子さんお勧めの食べ方を伺いました。

真藤さん:HAPPY NUTS DAYのピーナッツバターは甘みが控えめなので、ナンプラーなどと合わせてエスニック風に仕立てるととてもよく合います。

ナンプラー和えB

材料:
お好みのシーフード
セロリなどお好みの野菜(豆苗や水菜もおススメ)
お好みの柑橘 適量
パクチー 適量
ピーナッツバター 適量
ナンプラー 適量
レモン 適量
(おススメはピーナッツバター大さじ1に対してナンプラー小さじ1 程度)

作り方:
ピーナッツバターとナンプラーを混ぜる。
シーフードは下ゆでしお好みの野菜を適宜カット
柑橘は薄皮を剥き、全てを満遍なく和える
仕上げにパクチーをちらし、お好みでレモンをたっぷりと!

これから温かくなってくると、無性にエスニック料理が食べたくなる時ってありますよね。そんな時に簡単にエスニックのフレーバーを楽しませてくれるピーナッツバターとナンプラーのコンビネーション。比率を覚えておくと、いろんなお料理に応用できてとても便利ですよ。ぜひ、一度おためしあれ!

真藤舞衣子

料理家
東京生まれ。会社勤務を経て、1年京都の大徳寺内塔頭、龍光院にて茶道生活や畑仕事、土木作業をしながら生活する。その後、フランスのリッツエスコフィエに留学し、ディプロマ取得。東京の菓子店での勤務を経て、赤坂にカフェ&サロン「my-an」を開店する。6年半営んだ後、結婚を機に山梨へ移住。現在は、東京と山梨で料理教室の主催や店舗プロデュース、レシピ開発などを手がけるほか、南部地方の手打ち麺「ひっつみ」を広める活動や食育の講座、子どもイベントなども行う。2014年には山梨に「my-an」を再オープンし、食べた人がほっとひと息つけるような食事を日々提案している。山梨大使としても活動中。著書に『ボウルひとつで作れるMUFFIN AND COOKIE』『和えもの』(主婦と生活者刊)など。http://my-an.com/

 

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